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26/3/4 9:00
3月2日から3月4日に東北大学青葉山キャンパスで開催された「第26回 惑星圏シンポジウム(SPS2026)」に参加しました。
https://pparc.tohoku.ac.jp/sympo/sps/
本研究室からは、野口と松本(B4)がポスター発表とショートトークを行いました。
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「洪水シミュレーションに基づく火星アマゾニス平原ルートレスコーン群への水供給源の検討」坂路麗香, *野口里奈
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「火星でのイネ栽培に向けて:火山砕屑物は土壌改良剤となるのか」
*松本慧悟, 野口里奈
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野口は、坂路(B4)の卒業研究紹介のほか、火星スプリンターに参加し、将来の着陸探査について他の火星研究者と議論を深めました。
松本曰く、惑星科学に携わる研究者や学生の方々との議論は、研究のブラッシュアップや新たなアイディアにつながる有意義な時間になったとのことです!
高橋(B3)も参加し、卒業研究に向けた情報収集を行いました。初めての研究集会で難しいと感じる中でも、興味深い発表を見つけることができたようです!今後どのようなテーマで研究していくのでしょうか?👀楽しみです!
対面での研究集会は、学生にとっても良い刺激になったようです✨
↓↓それぞれのコメントです↓↓
「新潟から仙台って行きづらいんだよね」(野口)
「発表めちゃくちゃ緊張しましたッ!あっ……牛タン食べ損ねた……」(松本)
「難しかった…けど楽しかったです!」(高橋)
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